チャットレディとテレフォンレディのマイナンバー

チャットレディのマイナンバーについて

説明するカンガルー

ポケットワークではマイナンバーを収集しません。

マイナンバーとは

マイナンバーとは、住民票を有する全ての方につけられる、12桁の個人番号のことです。

マイナンバーのメリット
  1. 社会保障や税に係る行政手続きの簡略化
  2. 効率化で政府の人員や財源を国民サービスに振れる
  3. マイナポータルの活用
マイナポータルでできる事とは
マイナポータルとは、マイナンバーに紐付けられた個人情報である「特定個人情報」を、誰がいつ、どこでやりとりをしたのかを確認できるようにするシステムのことです。

マイナンバーの提示について

マイナンバー提示が必要な業者
マイナンバー提示が必要な事業者
給与所得の源泉徴収票、支払調書、健康保険・厚生年金保険被保険者資格取得届等の書類を必要とする事業者が収集します。


ポケットワークとチャットレディ・テレフォンレディの契約は、業務請負契約なので源泉徴収されません。


よって現行法上ではマイナンバーの提示は不要で、
ポケットワークがマイナンバーの収集を行うことはありません。
マイナンバーの提示に関して
マイナンバーの提示に関して
社会保障、税、災害対策の手続きで行政機関や勤務先などに提示する以外はマイナンバーの提示を控えるよう内閣官房サイトに記載されています。

その他、番号法第19条で定められている場合を除き、他人(自己と同一の世帯に属さない者)のマイナンバーの提供を求めたり、他人のマイナンバーを含む特定個人情報を収集し、保管したりすることは、 本人の同意があっても禁止されています。

ポケットワークでは、契約時の身分証明書としてマイナンバー通知カードを認めていませんので、身分証として提示して頂くこともありません。

以上、ポケットワークではマイナンバーの取得は行いませんが、もし個人でマイナンバーが漏えいした場合であっても、マイナンバー使用時には運転免許証などの顔写真付きの身分証明書により、本人確認を厳格に行うことが法律でそれぞれの関係機関に義務付けられている為、それだけでは悪用されません。

業務請負契約について

登録の際に業務請負契約を締結
業務請負による事業とは、請負事業主(ポケットワーク)が依頼主(チャットレディ・テレフォンレディ)と請契約を締結して、請け負った業務(チャット・テレフォン)の完成を目的として業務を行なうことを指します。

業務内容や業務受託期間などについては契約当事者間で原則として自由に定めることが出来ます。

業務内容は、業務内容報酬についてを確認してください。

チャットレディ・テレフォンレディの皆様はポケットワークのアルバイト社員ではなく個人事業主として業務請負契約を結び業務を行って頂きます。

確定申告について

一定以上の報酬を得られている方は確定申告が必要
一定以上の報酬を得られている方は確定申告が必要
確定申告とは、個人がその年の1月1日から12月31日までを課税期間として、その期間内の収入・支出、医療費や寄付、扶養家族状況などから所得を計算した申告書を税務署へ提出し、納付すべき所得税額を確定することです。
ポケットワーク契約者の確定申告
ポケットワーク契約者の確定申告
確定申告が不要な方
  • ポケットワークから得た報酬以外に報酬が無い場合で、ポケットワークからの1年間の合計報酬が38万円以下の場合
  • 年末調整している給与所得があり副業としてポケットワークの業務を行っている場合でポケットワークからの1年間の合計報酬が20万円以下の場合
上記以外の方は確定申告が必要です。

納税に関する事は個々で管理して頂き、確定申告してください。
詳細については最寄の税務署にお問い合わせください。
確定申告について詳しく見る
オンライン応募フォームへ

応募はこちら(一日体験店OK)

お仕事開始までの流れ

応募フローその1

電話、LINEでも応募できます。

応募フローその2

折り返しスタッフより連絡が入ります。

応募フローその3

本人確認、年齢、身分証などを確認。

応募フローその4

本登録完了!
ID・パス発行後、業務スタート!